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ギャラリー再開いたしました9月16~


ギャラリー近影
先代和食店を営んでいた両親からプレゼントが届きました感謝。45年間お客様を迎え続けた空間と、現在絵画作品のある空間を繋ぐ、明かりですイサム・ノグチのAKARI」シリーズ
イサム・ノグチ氏のことば。
太陽の光や月の光を部屋に入れようという意味から
「明かり」という言葉ができ、漢字も日と月とで出来ています。近代化した生活にとって、自然に近い照明は憧れであり、和紙を透かしてつくる明かりは、ほどよく光を分散させて部屋全体に柔らかい光を流してくれる。
AKARI」は光そのものが彫刻であり、影のない彫刻作品なのです。』秋~冬にかけての展示が楽しみになってきました。

すぐその気になってみる。

瞑想・・・


美術教室アトリエアルテ&ギャラリー 常設展赤木範陸1期は、9月20日まで

以下newsは赤木範陸関連。最近の活動。


「無問東西 wu wen dong xi」という標題で日中現代芸術家合同展が虎ノ門、森ビルの1Fに入っている中国文化センターで9/13日から開催。

※今月 美術雑誌 月間美術に掲載。

 


8月8日 札幌大丸百貨店美術画廊での個展の様子です。 

以下。画家のFaceBookより抜粋。コロナ禍での対策をしながらの開催。今アーティストの皆さんも

どの職業の方も本当に大変です。どうぞ心と体が健やかでありますように。

札幌大丸百貨店美術画廊「赤木範陸」
札幌大丸百貨店美術画廊「赤木範陸」
「花猫図」エンカウステイーク、金箔 F8(部分)「赤木範陸」
「花猫図」エンカウステイーク、金箔 F8(部分)「赤木範陸」